私たちは、
暮らしに寄り添う
サービスステーションから、
企業の活動を支える
潤滑油販売などの営業職まで、
多彩なフィールドで
地域を支えています。
大切にしているのは、
目の前の仕事を丁寧に積み重ね、
確かな信頼を築くこと。
新卒の皆さん一人ひとりが、
自分らしく、安心して
成長できる環境を整えています。
私たちが思うエネルギーは、燃料や電気だけではありません。働く一人ひとりの力もまたエネルギーだと考え、創意工夫を重ね、商品・サービスの先にある価値をお客様や社会に届けていきます。
全国のネットワークを活かし、地域の暮らしのそばで、人と人・社会と社会をつないできました。お客様の声に真摯に向き合い、顧客体験価値を高めることを大切にしています。
2030年に向けて、エネルギーネットワークを活かした事業を深化させ、イノベーションで未知の事業にも挑戦し続けることを掲げています。その実現に向けて、自ら考え行動し、相互信頼のもと協力できる人を大切にしています。
出光リテール販売の仕事は、営業、配送、管理部門、現場の接客からメンテナンスまで幅広くあります。
新入社員はまず基礎から。
できることを増やしながら、
任される範囲を広げていきます。
配属先や担当は、適性・状況等を踏まえて決定します。
法人のお客様に向き合い、課題を捉えて提案する仕事です。信頼関係を土台に、提案の幅を広げていきます。
新入社員のスタート
既存のお客様対応の基本から入り、ヒアリング・社内調整を通じて提案の組み立てを学びます。
人事・総務・経理など、会社と現場を支える仕事です。運用を整え、改善していく力が活きます。
新卒のスタート
担当領域の基本運用を身につけ、正確さと段取りを土台に、改善へつなげます。
できることが増えるほど、仕事が面白くなる。
新入社員は、基礎から段階的に身につけ、
任される範囲を広げていきます。
※成長のスピードや任され方は、
職種・配属先・状況により異なります。
STEP
01
安全・品質・接遇、仕事の基本と手順を理解し、先輩と一緒に現場を回します。
STEP
02
できることを増やしながら、担当業務を持って動けるようになります。改善や提案にも少しずつ関わります。
STEP
03
後輩フォローやチーム連携など、周りの力を引き出す動きが増えていきます。
エントリーいただいた方には、今後の選考スケジュールやステップを個別にご案内いたします。
まずはエントリーから進めてください。
最新情報は随時更新します。
詳細を見る詳細は募集要項や選考の中で
丁寧にご案内します
最初は 安全・品質・接遇 の基本と手順を共有し、先輩と一緒に現場を回しながら、できることを段階的に増やしていきます。仕事紹介の各職種ページで、業務の流れも確認できます。
仕事内容の具体、職場の雰囲気、入社後の育成の進め方など、入社判断に必要なポイントを分かりやすくお伝えします。不安点はその場で質問できます。
現場はチームで動く仕事が多く、相談しながら進める前提があります。配属先によって雰囲気は異なるため、説明会や選考の中でできるだけ具体的にお伝えします。
面接は評価の場であると同時に、相互理解の場です。仕事内容や働き方の疑問は遠慮なく聞いてください。違和感が残らないよう丁寧にすり合わせます。
新卒は基礎から段階的に学べるように、導入研修と現場OJTを組み合わせて進めます。配属や職種により内容は異なります。 詳しくは教育・評価のページをご確認ください。
最初から一人で抱えず、先輩と一緒に進めながら習得していく考え方を大切にしています。困ったときに聞ける状態をつくり、できることを増やします。
基本を固めた上で、担当を持つ、改善に関わるなど、任される範囲を広げていきます。キャリアヒストリーのページで詳しく紹介します。
早い段階から現場の実務に入り、基準に沿って少しずつ担当範囲を広げます。安全と品質を前提に、できることを増やしていきます。
まず基礎を身につけ、次に担当を持ち、役割を広げる流れで成長していきます。仕事紹介のページで、職種ごとのイメージを確認できます。
適性や状況を踏まえて決定します。希望や不安は、説明会や選考の中で遠慮なく相談してください。
大丈夫です。基礎から学び、先輩と一緒に実務に入りながら覚えていきます。職種によって必要な知識の深さは異なります。
現場はチームで動くため、まずは近くの先輩や責任者に相談しながら進めます。分からないまま進めない前提でフォローします。 また、年2回の社長面談の機会もあり、社長と直接話して相談することもできます。
複数の役職者による多面的な評価(評価者会議)を実施します。
評価は、1年を通じた運用で行います。目標の設定から日々の取り組み、振り返りまでをつなげて、結果だけでなく成長のプロセスも含めて次につなげます。必要に応じて面談などでフィードバックを行います。
上司との面談を通じてフィードバックし、成長につなげる運用が示されています。